iichi通信 No.1614

新しい季節に、革の贈りもの。

一歩ずつ聞こえてくる、春の足音。家族や友人からお祝いごとや旅立ちなど大きなニュースも舞い込んでくる時期ですね。人生の節目を迎える大切な人に贈りたい、手仕事の革小物。あたたかな気持ちがいつまでも手のひらに残りますように…。

春色の革小物を、大切なあなたへ。

育てる楽しみを贈る、革の財布。 

新しいスタートに、お仕事の革小物。

いつもそばにいるよ。革のアクセサリーに想いを込めて。

編集後記

新しい革小物を迎えると、なんだかいいことが起こりそうな予感がしませんか。私は今年、白い革のお財布を新調しました。久しぶりの長財布に、革の存在感はやっぱりいいなぁと手にするたびに嬉しくなり、思わずなでなで。「いいこと」って、つまりそんな毎日なのかもしれません。(編集・I)

次回予告 配信日 2026.2.22

次回のiichi通信は「木の家具と、心地よい暮らし」。春を迎える暮らしをより心地よく快適に過ごすために、お部屋のインテリアを見直してみませんか。リビング、台所、玄関、寝室などに一つ加えたくなる、美しい木の家具や道具を集めてお届けします。どうぞお楽しみに!

2026年2月18日