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プロフィール

 多摩川の川辺で、花器を主として制作しています。

 素材は、野山の草木が枯れた後、山の風雪に耐え
  川の流れや海の波に揉まれ、川辺や砂浜に
 さらされてできた、いわば野からの贈り物です。

   このような草木を素材とした作品には、
  自然の造形が時を経ることによって醸しだす
   生命力に満ちた深い味わいが宿っています。

風雨に晒されて枯れることで、自然の骨格がより一層
       あらわになっています。
   草木の時間と山や海もしくは川の記憶が
     封じ込められたオブジェです。

   いずれの花器にも、切花はもちろんのこと、
タンポポや猫じゃらしなどの野の草花もよく合います。     暮らしに彩りと癒しを与える一品です。

      

購入者の声

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  • ★★★★★
    [花器 - 鬼ノ筆・壱]
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枯れ物工房 遠藤 正士

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神奈川
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