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プロフィール

齋藤齋藤一陽

伝統工芸・截金の職人。経歴はおよそ22年ほどになります。

截金とは炭火で焼き合わせた金箔を、竹の刃物で髪の毛ほども細く切り、仏像や仏画・曼荼羅、社寺・五重塔の内部などに荘厳として施す、古来より伝わる伝統工芸の一つです。

金箔は五毛・98.9%の一番純度の高い金箔と、プラチナ箔は
100%を使用。

近年では、仏像などに留まらず、楽器装飾や箱の装飾。
普段使いの帯留めやペントップなどを本物の素材を生かし、ガラスや色んな素材と組み合わせての試みと、截金工芸を身近な場へ紹介しています。

職人の作る、少々無骨ながら味のある?品物を、お楽しみ頂ければ幸いです。

よかったらブログものぞいてやって下さい。
http://blog.goo.ne.jp/ichiyo_raihku

お知らせ

  • 齋藤一陽ブログ
    一陽来福  ~齋藤一陽による截金の日々~
    伝統工芸。截金職人齋藤一陽が、日々の物創りの様子を紹介します。
    http://blog.goo.ne.jp/ichiyo_raihku/

    2015年6月
    思いつきセールはじめます。
    今年は帯留めの新作は無いと思うので。


    2016年6月頃
    京都にて作品展開催予定です。

    終了致しました
    2015年4月12日(日)
    截金の技術講演を行います。
    京都・多福院(龍安寺近く)の寺院にて10時より
    ガラスワークではなく、本来の工芸の分野での説明となります。
    詳しくは上記ブログより

購入者の声

一覧へ

  • ★★★★★
    [響き〜霞朱〜 截金ガラス帯留め]
    スムーズな商品発送と、商品を桐の箱に入れて送ってくれる粋さ、商品も美しく大満足です。
  • ★★★★★
    [夜明けまえ 截金ガラス帯留め]
    本日無事届きました。木の箱の中、大切に綿に包まれた帯留めを見たとき、色合いの深み、そして何よりコロンとしたその可愛らしさにとても感激致しました。素敵な帯留めを本当にありがとうございます。大切に使わせ…
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