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プロフィール

結びって、華結び、アジアンノット、中国結びなど色々ありますが、基本は全て一緒だと思っています。
アクセサリー作家さんの教室で、結びにビーズを彩る基礎を教えてもらいました。私も皆さんに結び方を教えたいのですが、まずは、結びを知っていただきたいと「iichi」に参加することにしました。
聖徳太子の頃の衣装の絵や、もっと古い時代の中国の絵や石仏にも結びが使われているのを目にしたことはありませんか? 結ぶだけの目的から粧飾にと、現在でも使われていますね。
ビーズと紐の色の華やかさをご覧ください。

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七色ビーズと結び

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