立春も過ぎ春は、どの辺りで足踏みしてるのでしょうね。
白木蓮 首を長くして暖かな陽射しを待っています。
久留米絣に、古布絹の白い花、蕾を17個、葉っぱは、ブルー系の紬、茎は、薄紫の縮緬です。
裏は何度も洗い張りをした会津木綿、周りは焦げ茶の絣、柔らかな古布を使いました。
サイズ 66×76センチ
重さ 320グラム
材質 全て古布 久留米絣、会津木綿 絣です。
※ 全て時代を経てきた布達です。
色斑色褪せなど有ります。
古布の風合いに感じていただけたら嬉しいです。
ショップへの感想コメント
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ドキドキしながら開封してのご対面でしたが、思い通りの色合いでしたので大変嬉しく思いました! 微妙な色合いを上手く活かして統一感もバッチリで、地色とのバランスも良いですね! 春を感じます。 何時も迅速丁寧な対応と素敵な作品を有難う御座います。又お手紙も嬉しく拝見しましたし素敵なティーマット主人とお揃いで活用させて頂きます。有難うございました。感謝
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素敵な作品です。
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丁寧な手仕事から生まれる作品、とても気に入ってます。



