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富田一彦

作り手
富田一彦(とみた・かずひこ)●1965年長崎県生まれ。プロダクトデザイナー。

1965年 長崎県長崎市で生まれる。
1985年 千葉大学工学部工業意匠学科入学。在学中に工業デザイナー・秋岡芳夫の木工塾に通う。
1992年 ロンドン・Royal College of Art(王立美術大学院)を修了。
1993年 イタリア・ミラノにアトリエ「意匠二次元半」を開設(2005年にトミタデザインに改称)。
2011年 東日本大震災を契機に日本へ活動拠点を移す。
2015年 長崎県美術館の主催で「トミタリア-富田一彦の世界」を開催。
イタリアCOVO社と国際漆器ブランドNUSSHAのアートディレクターを務めるなど、国際市場へのメイドインジャパンの輸出にも力を注ぐ。学生時代より秋岡芳夫に私淑し、秋岡氏の最後の弟子を自認する。
富田一彦
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