少しずつ仲良くなっていく友達のように。
段々と持ち主に馴染み、独自の色を持った存在になってくれる革のもの。
あなたの毎日の相棒、iichiで見つけてみませんか?

編集後記

週末、散歩の途中に通りがかった骨董屋さんで、店主のコレクションについて聞き始めたら止まらなくなってしまいました。イギリスの昔の鉛筆を集めているそうで、お店の裏から次々とお気に入りを出してくれました。こんなに沢山の好きなものに囲まれて暮らすのはどんな気分だろう、と私も気に入ったものを自分用に買いました。「おじさんは鉛筆を使いながら何を思うのかな」と考えながら、私もイギリスからやって来た鉛筆の感触を楽しんでいます。

iichi通信バックナンバー

2014.8.31
うきうき秋じたく。
2014.8.28
帰りたい家。
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