日本特有の梅雨のお天気や蒸し暑さを乗り切るために
昔から工夫されてきた、和の素材や彩り。
今日は、涼やかで鮮やかな和のものたちをご紹介します。

編集後記

梅雨になって、部屋の観葉植物の土があまり乾かなくなってきました。お、お前は乾いているね、なんて言いながら、今日はあちらに、明日はこちらに、と水をやるのを楽しんでいたのですが、最近はその楽しみが減りました。かわりに家の前でネコが雨宿りしている日が増えて、今日も降ってますねえ、なんてやりとりしています。ネコも雨の日は憂うつなのか、嫌よねえ、という感じで見つめ返してきます。梅雨の間に、もう少し仲良くなろうと思います。

iichi通信バックナンバー

2014.6.10
気分を着ける。
2014.6.8
こんにちは、新作。
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