1. HOME
  2. 雑貨
  3. ブックマーカー
  4. こぎん刺し しおり短

こぎん刺し しおり短

こぎん刺し しおり短の画像1枚目
青森県の伝統工芸品。藍染めの麻と、白い木綿糸で刺す津軽地方につたわる、伝統的な刺し子。現在はバラエティー豊かな色で表現されています。

画像左
高さ:10cm、幅:3.5cm
布地:水色、糸:水色
手作りの工芸品のため、サイズ・色に多少差異がございます。

こちらの商品は限定色のため、在庫がなくなり次第販売終了とさせていただきます。ご了承くださいませ。
こぎん刺し しおり短の画像2枚目
ブックカバーと合わせてギフトもおすすめです。
(ブックカバーは別売りです。)

配送方法・送料

配送方法 追跡 補償 送料 追加送料
[?]
同じショップで複数の作品を購入した場合の追加送料。
複数購入した場合の送料は「金額の高い方の送料」が
適用され「その他の作品の追加送料」が加わります
発送までの目安
ネコポス※日時指定不可・配送方法必読
¥378
¥0
5日
※ 作品18,000円以上のご注文で送料が無料になります。 (同ショップ内)

ショップへの感想コメント

(303)
  • 届きました、同じ生地で同じもどこでも糸の色によって印象が随分変わりますね。 何度もメッセージのやり取りして頂き、お手数おかけしました。とても欲しかった手付小袋、ありがとうございます。早速使わせていただきます。

  • 商品到着しました。とても気に入っています。 この度は、気持ちの良いお取引をありがとうございました。 また是非宜しくお願いします。

    bykari
  • 家族と自分で使うために色々購入しましたが、どれも可愛いかったり、しっかりとした作りだったりで、大事な人へのプレゼントにも出来るものでした。 また機会がありましたら、よろしくお願い致します。

    bylune
  • プレゼント用に買いました。色も思った通りのカラーで満足です。丁寧梱包で、良かったです。

青森
お気に入りに保存
三浦佐知子(こぎん刺し)
三浦佐知子(こぎん刺し)
こぎん刺しとは、弘前に伝わる刺し子の技法の一つで、他の刺し子との違いは縦の織り目に対して奇数の目を数えて刺すことです。昔は自家製麻布を藍で染め、それに白綿糸で刺し、もっぱら衣服に仕立てて着用していました。こぎん研究所はホームスパン等の事業を行っていた木村産業研究所にて、柳宗悦らの民芸運動に呼応する形で研究が進められ以来「こぎん」の普及活動を行っています。

WEBサイト東北STANDARDでは、製作の様子とインタビュー映像を公開しております。

http://tohoku-standard.jp/standard/aomori/koginzashi/
¥432
在庫数:48
18,000円以上のご注文で送料無料
(同ショップ内)
  • ギフト対応可

こぎん刺しとは、弘前に伝わる刺し子の技法の一つで、他の刺し子との違いは縦の織り目に対して奇数の目を数えて刺すことです。…

販売

カネイリミュージアムショップ

その他の作品:306

お気に入りに保存

技も生き方もかっこいい職人さんや、発想も作品もおもしろいクリエイターさんの「ものづくり」の力をまとめあげ、発信すること…

¥432
在庫数:48
18,000円以上のご注文で送料無料
(同ショップ内)
  • ギフト対応可
このページのTOPへ

パスワードを忘れた方はこちら

ログインできない場合はこちら

携帯のメールアドレスにて登録される場合は、
ドメイン iichi.com より受信できるよう、
メール設定の見直しをお願いします。ドメイン指定受信について
iichiの利用規約およびプライバシーポリシーをお読みいただき、
同意される方のみ「同意して会員登録する」ボタンを押してください。

作品が再出品された時にメールでお知らせします。
(※利用者の情報は出品者には通知されません)

処理中にエラーが発生しました。
しばらくしてからもう一度ボタンを押して下さい。

何度もエラーが起きる場合はiichi運営事務局までお問い合わせ下さい。