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  3. ふり返る iichiギャラリー 2015 vol.1

青色と優しい色のうつわ展 田中一光

信州松本。北アルプスの頂を望む静かな仕事場で日々、土と対話している田中一光さん。 「使いやすさ」と「美しさ」の両方を追求し、凛とした空気のなかで作られる器たちは使う人の毎日に発見と喜びを届けてくれます。 青色と優しい色のうつわ展を見る

鉱物としてのジュエリー展 mykonos 川柳明子

大地が創った結晶。その本来の美しさを引き出そうと、素材が最も輝く瞬間を探りながら石を組み合わせる川柳さん。 あるべき形を見つけたかのような自然でダイナミックなジュエリーは身につける人の輝きも引き出してくれます。 鉱物としてのジュエリー展を見る

彫金と七宝の装身具展 坂有利子

手から手へ、古くから受け継がれてきた骨太で粋な工芸、江戸彫金。女性の作り手は珍しいその世界に身を置き技術を磨きつづける坂さんの作品は七宝の色彩も加わり、ポップで可愛らしい独自の輝きを放っています。 彫金と七宝の装身具展を見る

ガラスのある日常展 小林亮二

作り手とガラスの呼吸が一つになって生まれる小林さんの吹きガラス。光を集めて優しくゆらぐその透明感は流れる水のようです。おおらかで豊かなガラスの輝き、日々の暮らしで感じてみませんか。 ガラスのある日常展を見る

日々を刻み、重ねる時計展 大護慎太郎

自然や技術が動力に姿を変え昔から人の暮らしを支えてきた時計。かけがえのない時間を刻むものだから 時そのものを楽しめるように、と創られている大護さんの時計は持ち主と共に歩み、味わいを深めます。 日々を刻み、重ねる時計展を見る

風をまとうシルク展 silkpiece

京都の老舗で染められた絹糸を用いて一目一目、手編み機で丁寧に編まれた一着。肌になじんで美しい落ち感を描くシルクはシンプルなデザインでいっそう際立ち着る人にも、見る人にも、風がそよぐような軽やかな印象を残します。 風をまとうシルク展を見る

解放された色彩展 Ams, Tram, Gram

加賀友禅の世界で培った経験と作り手の中に息づく独自の色彩感覚。手描きで染められた鮮やかな色と線はやわらかな天然素材の生地の上でまぶしく、自由に花ひらき見る人も、巻く人も魅了します。 解放された色彩展を見る

『選ぶ』を楽しむうつわ展 POTPURRI

作りたいものにふさわしい土や釉薬。新しいデザインや優れた道具。そして様々な人の個性が集まってポトペリーさんのモノづくりは完成します。どの器を選ぶかは、使い手の自由。食卓にあなたの好きな風景を描きましょう。 『選ぶ』を楽しむうつわ展を見る

ひとつの石の物語展 lily&co.

10億年の時と大自然が育んだちいさな奇跡。人それぞれに個性があるのと同じように独自の輝きを持つナチュラルダイヤモンド。 作り手と石との呼応と対話を通して生まれたジュエリーは、身につける人と出逢いまた新しい時を静かに積み重ねていきます。 ひとつの石の物語展を見る

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